PRKPRK

日本最多の手術数を誇るPRKなら、
レーシックが難しいあなたにも視力回復のチャンスがある。

レーシック手術とは点眼麻酔をしてから、まず、角膜表面を薄く削ってフラップ(フタ)を形成。
そこから角膜実質にレーザーを照射することで屈折率を変え、 光が正常に焦点を結ぶように調節します。

こんな方におすすめです。

  • 1角膜が薄く、レーシック手術が出来ないと診断された方
  • 2ボクシングをはじめとする格闘技をされる方方

※なお、術前検査によっては、手術が出来ないと診断される場合もあります。

PRK手術の過程

  • 1角膜上皮を処理。
  • 2エキシマレーザーを照射。
  • 3ソフトコンタクトレンズで上皮の再生を促す。
  • 4約48時間~72時間後にコンタクトレンズを外す。

ここがちがう!松原クリニックのPRK

日本最多の手術数。松原院長による、15年以上に及ぶ実績は、
日本国内でもトップクラス。 アルコールを使用しないため、上皮の回復が早い。

レーシック手術と比較して...

  • 1フラップをつくらないため、安全性が高い。
  • 2角膜の強度が保たれるため、格闘技なども可能。
  • 3ただし、術後しばらくは痛みがあります。(初めてハードコンタクトをつけたときに滲みるくらいの痛みです)
  • 4角膜が薄くてレーシックが出来なかった方でもPRK手術ならば受けられる可能性が高いです。一度ご相談下さい。