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| レーシック:PRK:視力回復の松原クリニック > レーシック体験談 > レーシック体験談 その6 |
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小島 慶太さん 28歳 職業:プロゴルファー
手術:レーシック 日時:平成20年11月21日
- 「神だ」これが私の手術後の、第一声でした。親に叱られながらもやり続けたゲームがいけなかったのか?勉強の!?やり過ぎだったのか?
気がつけば右0.1左0.1と言う眼鏡なしでは黒板の文字さえ見えない視力になっていたのです。
- やがて思春期、16歳の時コンタクトレンズに変えました。 もう10年以上もコンタクトレンズで生活していましたが、これと言って不自由に感じることはありませんでした。
ゴルフの仕事をしている私は、いつゴミが入っても困らぬ様に、予備のコンタクトレンズ、眼鏡そして鏡の3点セットは必需品でした。 レーシックの事はもちろん知っておりましたが何よりも臆病な私は目の手術など絶対にやらないと心に決めていたのです。
- しかし、松原先生との運命の出会い!ゴルフクラブを軽快に振る先生にそれとなくレーシッックの事を聞いてみると、「世界がかわるよ」 「私に任せておきなさい」その力強い先生の一言で僕の気持ちは180度かわり次の日には検査の予約をしていました。
そして検査の当日は、眼圧や眼底など、さまざまな検査30分ほど受けました。
松原先生はじめスタッフの皆様がとても丁寧に、笑顔で説明してくださり序所にレイシック手術の怖さが消えて行ったのです。
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手術前右眼/0.1 左眼/0.1

手術後 右眼/1.2 左眼/1.2
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- 手術当日、Xデイ・・11月21日がとうとうやって来たのです。臆病な私は病院に着いてから、なんと、トイレに5回、足はガタガタ、心臓はバクバク、そんな時スタッフの方が「大丈夫?」と声を掛けてくださり、そして松原先生の「がんばろうな」の一言。。。おれも男だ!がんばるぞっ!と。。。。手術台へ
サザンオールスターズの曲が微かに流れている手術室、不思議とリラックスして行ったのです。わずか10分レーザーの光を見ているうち手術は終わりました。
痛みも全く無く、僕がやることはレーザーの光から目を離さないことと体を動かさない事、この二つだけでした。
術後、まもなくは目に霞がかかっていたのですが、2,3時間経つと曇もはれはっきりと見えたのです、感動しました、そして冒頭の「神だ」と言う言葉が自然に出たのです。
- でもここからは自分の責任、術後の目を守らなくてはなりません。
サングラスを一時も放さず、決められた時間には目薬を真面目に注し先生に言われたことを守りました。
すると、次の日には、ハードコンタクトを付けている感覚になり
2日後にはソフトコンタクトを付けている感じに変わり3日目からは一切の違和感が無くなっていたのです。
目の前に広がる世界が変わったのです、幸せの世界です。
- そして1週間後の検査の結果に驚きました,両目0.1だった視力が、なんと左右共1.5!
私は、自然とタイガーウッズのガッツポーズをしていました。
そして、手術後の初 ラ ウ ン ト ゙で2週間 ク ラ フ ゙を握っていなかったにもかかわらず、スコア67!!
確かに、グリーン上の自分の変化に驚いていたのです、ラインがはっきり見えるのです、こんなにも裸眼とコンタクトの差があるものとは!!
初心に戻りゴルフをやろう、視力が戻ったと同時にゴルフへの意欲も増し心機一転!自信を持ってゴルフが出来る、そう思いました。
- その後、私がレーシックを受けたことを知ったプロ仲間から質問攻めの毎日、迷わず僕はこう言います「レーシックいいよやってみれば」つい先日まで臆病に怖がっていた僕が心から言えるのです。
- 松原先生との出会いに心から感謝します。 プロゴルファーとして成功出来る様今まで以上に努力を惜しまず夢に向かってまっしぐら、頑張ります、見ていてください。 そして最後に 今、レーシックを受けようか迷っている方がいるなら、どうぞ悩む前に1度松原先生に相談してみてください。 必ず新しい世界が広がるはずです。 松原先生そしてスタッフの皆様今後とも宜しくお願い致します。 この目を大切にします。
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