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| レーシック:PRK:視力回復の松原クリニック > レーシック体験談 > レーシック体験談 その3 |
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| 今回は、レーシックを受けられない職業(ボクシング選手など)の方に体験談をということで、ボクサーの小西隆さんに、松原クリニックで受けた視力回復手術のPRKにまつわる体験談を、手紙にて頂きましたのでご紹介させて頂きます。 |
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小西隆さん 20歳 大学3年生 2005年12月23日手術(PRK)
- 強度の近視で左右視力は0.04でした。
日常生活でメガネは必須で、視力回復手術に関してはかなり興味がありました。
ただ、実際に眼をいじる手術ですし、恐怖感もあり、情報は調べたり、知っていてもなかなか手術をしようと決意するまでには時間がかかりました。
今から思うと、もっと早く手術を行っていれば、視力の回復した快適な日々をより早く手に出来たんだな、と思ってしまいます。
- 実際に手術をしようと思い決断したのは、大学に入り、ボクシングを始めて8ヶ月、強度近視の自分の目では、相手のボクサーの姿やパンチングなどが練習時にぼやけて見え、非常に煩わしさを感じたりもしていました。
- より快適に、更に楽しくボクシングを続ける為にも、実際に近視矯正手術をしようと、色々なクリニックに足を運び、受診や相談を重ねました。
僕の場合はボクシングをやっている事もありレーシックではなくPRKでの施術になる様で。やはり、自分の眼をいじる事であり、信頼のおけるクリニックや先生でなければ不安ですから。とにかく色々足を運びました。
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手術前
右眼/0.04 左眼/0.04

手術後
右眼/1.5 左眼/1.5
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- その中で松原先生は非常に丁寧で解かり易い説明の仕方で、自分に接してくれました。
「患者:医者」という壁を感じる事もなく、たいへん親近感を持って受診、相談出来た事、また、今までの手術実績・件数、また実際に院長先生自ら執刀してくれると言った安心感。
それに手術後の定期健診なども勿論先生自ら行ってくれる、総合的に見て自分が一番安心して手術を受けられるのは「松原クリニック」だと思いました。
- 手術当日、事前に院長からPRKの手順や手術後の症状などを詳しく説明を受けていましたので、当日は落ち着いて手術を受けることができました。勿論、初めての手術ですから緊張はしていましたが、不安といった事は無かったですね。
- 実際に手術に掛かった時間は両目で10数分。ボーっとした光が見えるなぁと思っている内に終了しました。僕の手術はPRKだったので術後2〜3日は安静に、痛みも若干ありました。その後の定期検診を重ね、現在、手術後1年半が経ちましたが、左右とも視力1.5ととても安定しています。
- 手術後、日々の生活はまさしく世界が変わると言った感じでしょうか、長年掛け続けていたメガネを外して、生活できる喜び。勉強にしても、細かい文字や辞書にイライラする事もなく見れますし。続けているボクシングも、強度近視で相手の姿がぼやけて見えていた頃とは全然違い、くっきり、はっきり見える様になり、より一層練習に身が入り、より楽しめるボクシングになりました。「見える」と言う一見当たり前の事ですがホント回復前・後は別世界!
- 実際に視力が悪い人で近視矯正手術に興味がある、受けてみたいと考えている人は、まずは、クリニックに相談。松原先生は不安なく何でも話せる、聞ける、と言った安心感が有ります。手術にも実績がありますので、安心して手術を受けれらると思います。
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