レーシック:PRK:オルソケラトロジー:視力回復はお任せ下さい。

レーシック:視力回復の眼科専門 安心の眼科で、レーシック両眼18万円から。平日19:00まで、祝日も診察OK! 〒171-0022 東京都豊島区南池袋2-26-6島倉ビル7F
診療受付時間: 月〜土/11:00〜19:00(水曜定休)
日・祝/12:30〜17:30
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眼科 松原クリニック
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レーシック:PRK:視力回復の松原クリニックレーシック体験談その1
                             └レーシック体験談その2
                             └レーシック体験談その3
                             └レーシック体験談その4

レーシックで見事、視力回復!驚きと喜びの生の声をお届けするレーシックの体験レポート。

レーシック手術体験者の声
当クリニックで近視手術を受けていただいた方からの「生の声」です!
  • 「レーシックを受けて数時間後からよく見える!」
  • 「いままでの何倍も夜景がきれい!」
  • 「ゴルフのハンディが3つも上がった!」
    など、よりレーシックをわかりやすく、身近に感じてもらうために、実際にレーシック手術を受けられた方々の体験談をご紹介します。

頭痛や肩凝り、花粉症も軽症に。生活も人生も変わりました!
手術の適正がなければNOと言ってくれる、松原クリニック。
  • 近視手術を知ったきっかけは、片目だけ手術を受けた知人に教えてもらってからでした。あとは、ちょうどタイガー・ウッズもレーシックを受けたという事で、話題になっていた時期だったからでしょうか。
  • 私はソフトコンタクトレンズを使用していましたが、強度の乱視までは矯正しきれていないようで、視力が矯正できていても、とても見えづらかったのです。ところが、知人の話では「近視手術というけれど乱視も治る」とのこと。
  • しかも、松原クリニックでは、手術の適正がなければちゃんとそう言ってくれると聞いて、まずは診察だけでも受けてみようという気持ちになりました。
長谷川浩美さん
手術前
右眼/0.03 左眼/0.03

手術後
右眼/1.2 左眼/1.2

角膜が薄い、目のカーブがきつい。全部教えてもらえるから、納得できる。

  • 診察してもらって、私は角膜が薄いうえに、目のカーブもきついということがわかりました。
  • 手術は、ちょっと大変かもしれないけれど不可能ではない、とのこと。また、手術中に不可能だと判断した場合は中止して元通りに戻す場合もある、と説明してもらいました。
  • こんなに詳しく(しかも、明るくてざっくばらんな雰囲気なんです。)話してくれるところがほかにあるでしょうか?
  • 私は松原院長をすっかり信頼して、本当の意味で納得して手術に臨みました。
手術はあっというま。最新機器も良い手術のひみつとか。
  • もちろん手術が全く怖くなかったわけではありませんが、本当に手術は簡単でした。まるで赤いストーブを見つめているような、ちょっと温かいかな、というくらいであっという間に終了。
  • どうやら、それは最新機器のすごさでもあるようです。松原クリニックでは医療機器についてはずいぶん研究されているとのこと。
  • 1年しか使っていなくてもより良い機器があればすぐ更新して、いつも最善の手術でいられるようにしているんだそうです。
松原院長の人柄に感謝。手術後にはうれしい発見がいっぱい。
  • 手術後すぐに、松原院長から「すごく上手くいったよ。」と言ってもらいました。難しいときには難しい、良いときは良い、とまっすぐに伝えてくれる方なんですね。本当に信頼できます。
  • それから、手術後は驚くことがありました。春先のひどい花粉症が治り、肩凝りや頭痛も手術を受けてから半年の今まで全然ないんです。目が良くなって眉間にしわを寄せることもなくなり、表情が変わったとも言われました。
  • 視力回復って、生活のいろんなところに影響するんですね。なんだか人生まで変わったみたいです。
コンタクトのケアから解放されて、レーシックを受けて大正解でした!
面倒なコンタクトレンズはもうイヤ!
  • 私の眼は乱視が強いので、視点が合わずにイライラすることがありました。
  • マジシャンという職業柄、視線をあちこち動かしたり、手元をじっと見たりすることが多いので、なかなか視点が合わない時は焦りますし、本当にイライラするんです。
  • レーシックを受ける前はコンタクトレンズを使っていましたが、つけたり、はずしたりするのが面倒で、話題のレーシックを受けてみたくて、なるべく自宅に近い眼科を探しました。
  • 偶然にも、近視手術の実績がある松原クリニックを見つけて、このクリニックでLASIKを受けようと決めました。
清水ひろみさん
手術前
右眼/0.1 左眼/0.2

手術後
右眼/1.5 左眼/1.5

手術当日の和やかな雰囲気づくりに感激!

  • 手術前の念入りな検査とカウンセリングが終わって、レーシックを受ける日がきました。
  • 松原院長とスタッフの方が手術の不安や緊張が自然とほぐれるような雰囲気を作ってくださったので、穏やかな気持ちで手術を受けることができたことに感謝しています。
  • 松原院長の技術もさることながら、患者を思いやる心配りもあって、松原クリニックを選んだ私の直感は間違っていなかったと実感しました。
朝、目覚めた瞬間からよく見える!
  • コンタクトレンズで乱視を矯正するのは難しかったのですが、レーシックを受けて見事解決。手術の翌朝、目覚め瞬間から物がくっきりと見えるようになったんです。
  • 1週間後、1ヶ月後と検診するたびに視力は良くなって、2ヶ月後のいまは両目とも1.5で、壁の小さな傷も発見してしまうほどです。それから、いままでの何倍も夜景が美しく見えて、生まれ変わったように良く見えることが純粋に嬉しいです。
勇気を持ってレーシックを受けてみて!
  • 夜になって「コンタクトをはずさなくちゃ」と思うのですが、「あっ、してないんだ!」と洗面所で気付く、なんてこともあります。
  • レーシックについて不安や迷いがあるなら、松原院長が親切なカウンセリングできれいに取り除いてくれるから大丈夫ですよ。「見える」感動を手に入れるために、勇気を持ってLASIKを受けることをおすすめします。
  • 視力が回復して良く見えるようになると毎日が新鮮で、本当にLASIKを受けて大正解でした。
レーシックは、メガネやコンタクトレンズよりも経済的ですよ!
松原先生がいたから、私の乱視は治った!
  • 私はひどい乱視で、何をするにもメガネが欠かせない生活でした。趣味であるゴルフも、メガネを鬱陶しく思いながらプレイしていたんです。
  • そんな時、あのタイガー・ウッズがレーシックを受けて視力を回復し、グランドスラムを達成したことを思い出して、ある眼科でレーシックの適性検査を受けてみました。
  • ところが、結果は手術はできないとのこと。私はがっかりして、視力回復してくれる眼科はないかと、友人に相談したところ、松原先生が院長を務める松原クリニックを紹介してくれたんです。
  • 院長もゴルフをすると聞き、話をしていくうちにすっかり意気投合。院長は気さくな人柄だけではなくて、近視手術の技術と実績、知識をお持ちの方とわかり、この人なら私の視力を回復させてくれるに違いないと確信したんです。
野崎美夫さん
手術前
右眼/0.1 左眼/0.1

手術後
右眼/1.5 左眼/1.5

手術はたったの15分!

  • 事前に院長からレーシックの手順や手術後の症状などを詳しく聞いていたので、当日は落ち着いて手術を受けることができました。
  • 点眼麻酔をして、まぶたを固定したら、いよいよ手術開始。手術は「あれっ、もう終わり?」という感じで、まったく痛みを感じることもなく15分ほどで終わりました。
アフターケアも松原院長が診てくれるので安心!
  • 手術をするのは院長で、アフターケアは手術を担当していない医師というのが他の眼科では一般的みたいです。
  • でも松原クリニックでは、手術後の定期検診もずっと松原院長が診てくれるんです。患者さんを責任を持って最後まで診てくれる松原クリニックは、とても信頼できますよね。
  • 乱視に悩まされていた私の視力は、0.1から1.5まで回復しました。
一日でも早くLASIKを受けるべき!
  • クラブの公式戦で、雨の日や風が強い日に、メガネを鬱陶しく感じながらゴルフをしていた日が、今では遠い過去ですね。
  • 良く見えるようになってから、ゴルフのハンディが以前より3つも上がりました。レーシックにかかる費用はむしろ安いと思いますよ。長い目で見れば、レーシックはメガネやコンタクトレンズを使い続けるよりはるかに経済的です。
  • だから、視力が悪くてメガネやコンタクトレンズが欠かせないという人は、一日でも早くレーシックを受けるべきです。精神的にも経済的にも満たされて、レーシックを受けて本当に良かったと思う日がきっと来ると思います。
最新の「近視手術」の技術に驚き。レーシックなら安心できます。
「痛い」「片目ずつ」の近視手術は古い手術方法でした。
  • 私が「近視手術」を知ったのは、6年くらい前のことでした。知人が驚くほど視力回復したのですが、すぐに近視に戻ってしまいました。
  • 他にも、視力は回復したのに、みるみる視界が白濁してしまい再手術をしたという話や、痛かったという話を聞きました。
  • 今になって分かったのですが、私が聞いていた話は「レーシック」が行われるようになる前の話(PRKやRKなど)だったんですね。
  • そういう「近視手術」の話のなかで、成功例として私が羨ましく思ったのが、6年前に松原クリニックでPRKの手術の受けた友人の話でした。
三村美香さん
手術前
右眼/0.03 左眼/0.03

手術後
右眼/1.5 左眼/1.5

「レーシック」なら痛みもなく、両目の手術ができる。

  • 彼女は、PRKという手術方法でしたが、6年経った現在も順調であり、一緒にいて「目の良さ」を感じるたびに、私も手術を受けたくなり、ついに松原クリニックを受診してみました。
  • 私は「近視手術=PRK」だとばかり思っていたのですが、今は「レーシック」の方が人気があるみたいですね。
  • PRKは片目ずつ、期間をあけて手術をするとのことですが、「レーシック」なら両目の手術ができ、痛みもないと聞いてうれしく思いました。
「近視手術」のなかでも「レーシック」、そして最新機器であることが大切。
  • 松原先生はフレンドリーな方で、何でも質問できる雰囲気をつくってくれていました。また、「手術を受けた人も検査で来院しているから、いろいろ聞いてごらん。」と促してくださり、みなさんからいろいろなお話を伺うことができました。
  • そこで、「近視手術」にも種類があり、現在では「レーシック」が最も一般的な方法であること、医療機器にも性能や機能に差があることなどがわかりました。
  • 松原クリニックでは、執刀を担当する松原先生が研究して選び抜いた最新機器を導入し、古い機器はすぐに不使用にするため、誰にでも最高水準の「レーシック」が受けられるのだそうです。
視力が回復すると、今まで気が付かなかったことに気付くようになる。
  • 視力が回復すると、今まで気が付かなかったことに気付くようになる。手術は、少しは痛みがあるかと思っていたのですが、本当になんともありませんでした。
  • また、「術後はまぶしさがある」説明を受けましたが、私の場合は2〜3日でなくなり、今ではもう、手術前と違うのは「ものすごく見えるようになった」ことだけです。私の話を聞いて、手術を希望する友人も増えました。見える世界は本当に別世界です。
  • 浴槽の細かい汚れにふと気付いたり、今まで見えなかったデジタル表示の時計が読めたり。毎日「よく見える」ことを実感して、本当に楽しくうれしく思っています。余裕のある方はぜひ、「レーシック」を受けてみることをおすすめします。

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