レーシック:PRK:オルソケラトロジー:視力回復はお任せ下さい。

レーシック:視力回復の眼科専門 安心の眼科で、レーシック両眼18万円から。平日19:00まで、祝日も診察OK! 〒171-0022 東京都豊島区南池袋2-26-6島倉ビル7F
診療受付時間: 月〜土/11:00〜19:00(水曜定休)
日・祝/12:30〜17:30
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眼科 松原クリニック
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レーシック:PRK:視力回復の松原クリニックレーシックとは > レーシックの検査内容

レーシック検査内容
視力やレーシックの適性、病気の有無のほか、角膜の状態や眼の組織全体など、
レーシックに必要不可欠な検査は全部で9項目。
松原クリニックでは熟練の検眼士により、約60分程度で終了します。
1・視力検査 矯正視力が1.0未満の場合、術前にその原因をつきとめ、病気が原因であれば先に治癒を優先させます。
2・屈折検査 現在の屈折度を正確に測り、レーシックに適応するか判断します。
3・角膜厚測定 レーシックに適応する角膜厚が十分にあるか、フラップの厚さをどの程度にするか判断します。
4・角膜形状解析 屈折検査では分からない角膜表面の歪みや屈折力の分布、角膜の湾曲を調べます。
5・角膜曲率半径検査 角膜のカーブの度合いを測定。フラップの大きさを調整します。
6・角膜内皮細胞検査 角膜内皮細胞の状態を診断。角膜内皮の数が少ない場合は、フラップの癒着が悪い可能性があるため、レーシックに適応しません。
7・眼底検査 網膜の異常を調べ、網膜剥離の可能性がある場合、光凝固を行います。
8・眼圧検査 一般に眼圧が高いと緑内障の疑いがあるため、さらに視野の検査等をします。
9・スリットランプ検査 角膜、前房、虹彩、水晶体、硝子体、網膜などの組織の状態を調べます。角膜内に血管が進入している場合、フラップの作成時に出血する可能性があるため、フラップの位置をずらす等の方法をとります。
今までの近視手術 レーシックの適性診断
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